特集

2019-08-01 15:00

【Co-foundersインタビュー】東北大発ロボットハンド技術の事業化に挑む

【Co-foundersインタビューVol.2】東北大発ロボットハンドプロジェクト 小野崎悠介さん

  • 今回は、Co-foundersの姉妹プロジェクトであり、当社が運営するアクセラレーションプログラム「BRAVE」と連動して、研究者と共に起業を目指すプログラム「Innovation Leaders Program(以下ILP)」を通じて、次世代ロボットハンドプロジェクトFingerVisionの事業化に加わっている小野崎さんにお話を伺いました。
  • 1984年生、SF好き。東海大学卒、東京農工大学大学院 技術経営研究科修了(途中Stanford Universityへの1年留学)。2011年4月 豊田通商株式会社入社。自動車業界のR&D向け提案のプロジェクトリード、その後、自動運転関連の新規事業を担当し、2018年9月よりILPを通じて出会った東北大学 助教 山口明彦氏の研究から生まれた、FingerVisionの事業化に取り組むまれています。

元々ロボ領域で起業のチャンスを狙っていた小野崎さん。何がきっかけで、豊田通商から今回の事業化に加わる選択をしたのでしょうか?

是非下記よりご確認下さい!